| スノーケルツアー 体験ダイビングQ&A ライセンス講習(Cカード取得)Q&A | |||||||||
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| "Blue Palms" 体験ダイビングのご案内 |
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| まだCカードを取得されていないお客様に、安全にそして楽しく海の中をご案内させていただきます。 ダイビングサービスが少ないロタでは、今まで体験ダイビングを毎日開催する事が難しかったのですが、Blue Palms では5人のインストラクターが常駐する事によって、毎日お一人様からコースを開催させていただきます。 まずは、ショップで簡単な講習を受けてダイビング器材を合わせたら、ボートの待つ港へ出発! 腰までの浅瀬でインストラクターと練習開始。呼吸の仕方や耳抜き、器材の使い方。ひざを着いて水の中での呼吸に挑戦!!「あら、うん、簡単。初めての水中世界に感動!!」 |
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| 一通り練習が済んだらボートに乗っていざダイブポイントへ! 『コーラルガーデン』まで10分間の移動。Cカードを持っている人が潜るポイントなのでまさに本格的ダイビング。 移動時間が短いので船酔いの心配も無く楽々到着。 さあ、本番です。器材を装着して、海へエントリー!ロープを伝って水中世界へ。水を感じさせないブルーの世界。 そこにはいろとりどりの魚達があなたを待っています。インストラクターからもらったソーセージに魚達が群がる群がる。 気がつくと目の前は魚だらけ。次は岩の陰からかわいいエビが出てきた。今度はナマコで遊んで、あっという間の30分。 ボートに戻ってきたら気分はすっかりダイバー。 えっ、まだ物足りない。じゃあ、エキストラダイビングやりましょう!もうやみつきになりそう。 |
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| 体験ダイビングスケジュール | ||
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*事前のご連絡なく、上記行程の時間を変更させていただく事があります。 |
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*ツアー参加希望のお客様は、下記を必ずお読みください。 PADI 病歴診断書 PADIのコースに参加される場合、下記のPADI病歴診断書に署名が必要です。 コースをお申込みの前に下記の内容をご確認いただき、ご不明な点はお問合せ下さい。 PADI病歴/診断書 (MEDICAL STATEMENT) この病歴/診断書は、ダイビングにはある程度の危険性が内存すること、トレーニング・プログラムにはやりとげなければならないことが告知されていることを、確認するためのものです。スクーバ・ダイビング・プログラムに参加するには、あなたの署名が必要です。 署名をする前に、この声明書をよく読んでください。スクーバ・トレーニング・プログラムに参加するには、この病歴/診断書の声明書の全項目に記入することが必要です。この声明書には病気に関する質問があります。未成年者の場合には親権者、または保護者の署名が必要になります。 ダイビングはエキサイティングなスポーツですが、同時にハードな活動でもあります。正しいテクニックを用いる限りはダイビングは比較的安全なスポーツです。 しかし、安全手順に従わないときには、危険が増す場合があります。 スクーバを安全に楽しむには、極端なオーバーウエイトであったり、コンディションを軽視すべきではありません。ダイビングはそのときのコンディションしだいでは、非常に激しい活動にもなります。呼吸器系と循環器系が健康であること、すべての体内空間に異常がなく、健康であることが必要です。冠状動脈性の心臓の疾患、現在カゼをひいていたり、うっ血、てんかん、重度の医学的なトラブル、アルコールや薬物依存の傾向などがある人は、ダイビングをすべきではありません。 また、ぜんそく、心臓の疾患、その他の慢性的な病状がある人、現在定期的に投薬を受けている人は、プログラムに参加する前と終了後も定期的に、医師そしてインストラクターに相談してください。さらにスクーバ・ダイビングでの呼吸、圧平衡についてはプログラムの中でインストラクターから学びます。スクーバ器材の誤った使い方は、大きな障害につながるこがあります。正式な資格をもつインストラクターの直接の指導のもとで、器材の安全な使い方のすべてを学ばなければなりません。 病歴/診断書について質問があるときには、署名をする前にインストラクターとともにもう一度検討してください。 病気に関する質問表 参加者の皆様へ: この質問表は、リクレーショナル・スクーバ・ダイビングに参加される前に、医師の診断を受けるべきかを判断するためのものです。あなたが以下の各質問にイエスと答えたからといって、ダイビングをする資格がないことを意味するわけではありません。あなたのダイビング時の安全性を阻害させる条件を判断させ、スクーバ・ダイビングに参加する前に医師からのアドバイスを必要とすることを意味します。 あなたの過去と現在の健康状態に関して、以下の質問にイエスまたはノーで答えてください。(イエスの場合はY、ノーの場合はNで回答してください。)回答が不明の場合は、安全を記してイエスと答えてください。 イエスの場合には、スクーバ・ダイビングに参加する前に、医師と相談していただかなければなりません。インストラクターがPADI病歴/診断書とリクレーショナル・スクーバ・ダイバーの健康診断に関するガイドラインを担当医師用にあなたに提供します。(2002年5月現在、RSTCガイドラインの日本語版はご用意しておりません。) _現在妊娠をしている、もしくはその可能性がある。 _現在処方せんによる投薬を受けている(避妊薬、マラリア予防薬は除く)。 _45歳以上の方で、以下の項目が1つ以上あてはまる。 ● パイプ、葉巻、タバコを喫煙している。 ● コレステロール値レベルが高い。 ● 家族に心臓発作や脳卒中の病歴がある方がいる。 ● 現在診療を受けている。 ● 高血圧である。 ● 食事療法で調整しているが糖尿病である。 _以前に以下の病気にかかったことがある、または現在かかっていますか? _喘息(ぜんそく)、あるいは呼吸時の喘息(ぜいぜいする)、または運動時に喘鳴が起きる、 または起きたことがあった。 _花粉症、またはアレルギー症状の激しい発作、あるいは頻繁な発作がある。 _カゼ、副鼻腔炎、または気管支炎によくかかる。 _何らかの肺の病気(肺炎など)がある、またはなったことがある。 _気胸がある、またはなったことがある。 _その他の肺の病気がある、またはなったことがある。もしくは肺(胸部)の手術を受けたことがある。 _行動上の問題、または精神的、心理的な問題がある、またはなったことがある。 (不安発作、閉所恐怖症、広場恐怖症など)。 _てんかん、発作、けいれんをおこす、またはそれを抑えるための薬を服用している。 _複雑型偏頭痛を繰り返し起こす、またはそれを抑えるための薬を服用している。 _意識喪失や、気絶したことがある。(完全、または一時的に意識を失う)。 _乗り物酔いがよくある。また乗り物酔いが激しくある(船酔いや車酔いなど)。 _赤痢または脱水症状で治療が必要である。 _何らかのダイビング事故や減圧症である、またはなったことがある。 _中等度の運動ができない(たとえば1.6キロの距離を12分以内で歩くことができない)。 _過去5年間に、意識を失う頭部の損傷があった。 _腰痛を繰り返し起こす。 _腰部または背骨の手術を受けている。 _糖尿病である、またはなったことがある。 _腰、腕、脚の外科手術、外傷や骨折後の後遺症がある。 _高血圧症、または血圧降下剤など、血圧をコントロールする薬を服用している、またはしていた。 心臓疾患にかかっている、またはわずらっていた。 _心臓発作がおきる、またはおきたことがある。 _狭心症、あるいは心臓外科手術、または動脈手術をうけている。 _副鼻腔の手術を受けている。 _耳の病気や手術を受けたり、聴覚障害、平衡感覚障害である。 _耳の病気を繰り返し起こす、または起こしていた。 _出血やその他の血液障害がある、またはあった。 _ヘルニアにかかっている、またはわずらっていたことがある。 _潰瘍、または潰瘍の外科手術を受けている。 _大腸や回腸の人工肛門の手術を受けている。 _過去5年間に娯楽で麻薬を使用したり、治療のために麻薬を用いた、 またはアルコール依存症になったことがある。 |
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